タマディックが希望する開発に携われるというハナシは本当?

理系の学生の就職希望先として、上位につけているのがエンジニア企業だそうです。

※参考元:タマディック徹底調査

日本には数多くのエンジニア企業がありますが、その中からどう選ぶのか、何が決め手となるのかと言えば一つに就業環境があるのではないでしょうか。

エンジニア企業のタマディックは小規模な会社であっても、入社後の従業員の満足度に関しては他社を圧倒しています。

その理由を含めタマディックの実際をお話ししておきましょう。

■総合エンジニアリング企業としてのビジョン。

タマディックは航空宇宙、自動車の工作機械など、その分野ではトップメーカーとして不動の地位を獲得しています。

現在では関連するソフトウェア開発まで領域を広げ、総合エンジニアリング企業としての地歩を固めるまでに成長しています。

従業員規模は1000人程度で小さいといえばそれまでですが、従業員それぞれが自分の好きな分野でエンジニアとして研究開発に打ち込めることで、タマディックに就職した新卒採用者のほとんどが高い満足度を口にしています。

■ほぼ100%に近い入社後の満足度。

タマディックに入社した新卒者の満足度は90%台で、ほぼ100%に近いアンケート結果だったと思います。

自分の好きな分野の研究開発が行えることが第1の理由ですが、それ以外にもあります。

それは「人こそすべて、エンジニアが財産」という経営者の考え方です。

創業以来変わっていません。

産休制度、会社復帰のための支援も、他社にくらべて高い充実度にあります。

そのような事実があって、タマディックは小規模な会社でありながら学生のあいだで話題になっているのです。

■生涯エンジニア、好きな分野の研究開発に没頭して生きる。

そんな夢を現実にできるのがタマディックの魅力です。

タマディックでは、入社前の面接で「好きな分野」が聞かれ、本人が望めばほぼ100%その開発プロジェクトに関われます。

しかもタマディックは「上流の仕事」をめざすと公言していますから、単純な開発案件、川下の請負仕事は断っています。